高橋大輔(探検家)物語を旅する男の職業は?年齢や経歴をwiki風プロフィールでご紹介【クレイジー・ジャーニー】

クレイジージャーニー

みなさんこんにちは!

ご訪問頂きましてありがとうございます☆

“何?ソレ!?”のnasoreです。

 

管理人の好きな番組『クレイジー・ジャーニー』にまたまた個性的な

人物が出演するようです。

その方は探検家の高橋大輔さん。

テーマは“フィクションと現実の狭間・・・物語を旅する男”

 

あの元フィギア界のレジェンドと同じ名前ですが、もちろん別人です(笑)

この方、調べてみると探検家になった経緯が男前でした!!

 

探検家という事で、日々いろいろなところへ足を運んでいるのだと

思うのですが、そうなると、職業や収入はどうしているのか?とても

気になりますよね?

 

ということで、今回は探検家の高橋大輔さんの経歴や職業やもちろん

プロフィールをwiki風にご紹介致します☆

※高橋さんの“高”は“髙”が本当の漢字なのですが、正しく表示されない

場合があるそうなので“高”にさせて頂いております。

 

☆この記事の目次☆

1,高橋大輔(探検家)さんのwiki風プロフィール(年齢/学歴など)

2,高橋大輔さんの収入源、職業は?

3,高橋大輔さんの著書作品をご紹介

4,今回のまとめ

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高橋大輔(探検家)さんのwiki風プロフィール(年齢/学歴など)

高橋 探検

出典:https://images.keizai.biz/

高橋大輔さんの年齢は1966年生まれで51歳(2017年現在)。

出身地は秋田県秋田市でいらっしゃいます。

現在も秋田県に在住されています。

 

最終学歴は『明治大学』

大学在学中から世界六大陸を放浪。

サラリーマン生活を経て、現在では『物語を旅する』をテーマにさ世界各国

の神話や文献と現場へ旅を続けています。

 

大学卒業後は東京の広告会社で13年間営業の仕事に就きます。

この頃も、会社務めをしながら探検をされていました。

仕事自体は面白かったそうですが、仕事は生活や探検の資金を

集めるため、と考えていたそうです。

 

ですが後に会社は辞めてしまいます。

辞めた理由としては“探検を納得のいくまでやり切りたかった”からと

言います。

 

この会社員時代からの探検のテーマは『ロビンソン・クルーソー』。

2005年には『ナショナル・ジオグラフィック・ソサエティ』から

支援を受けて、『ロビンソン・クルーソー島国際探検隊』でリーダーを

務めます。

そして10年もの歳月を費やし、遂にロビンソン・クルーソーが実在したと

証明する住居を発見します。

 

この『ロビンソン・クルーソー漂流記』の実在のモデルの足跡を追った

探検を綴った著書『ロビンソン・クルーソーを探して』があります。

高橋大輔さんの収入源、職業は?

高橋大輔さんは、探検家をされているということなので、一カ所に定職する

ような職業には無理があると思います。

でも、仕事をしなければ、収入もなければ、探検に出向くことも出来ません

よね?

 

そこで高橋大輔さんはどのような職業で収入を得ているのか調べてみました。

すると、職業は作家もされているようで、著書も何冊かあります。

 

また、雑誌への記事の寄稿や講演会もされており、NHKなどの特別番組にも

出演されているので、そちらから収入を得られているようです。

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高橋大輔さんの著書作品をご紹介

先程ご紹介致しました、高橋大輔さんがロビンソン・クルーソーの実在の

モデルの住居を見つけ出したときの軌跡が綴られた著書が『ロビンソンの

足あと』。

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この著書の他にも探検をするために必要な装備などを書いた著書や

『浦島太郎はどこへ行ったのか』という興味をそそる著書も出されています。

浦島太郎のことを本にしてしまうということは、浦島太郎のモデルに

なった人が実在したのでしょうかね?

ちょっと気になる所です☆

今回のまとめ

ご紹介しました探検家の髙橋大輔さん、いかがでしたか?

10年もかけてロビンソン・クルーソーのモデルになった実在の人物の

住居跡を見つけ出してしまうなんて凄い人でしたね。

高橋 探検1

出典:https://image.newspass.jp

10年もの年月をかけてまでロビンソン・クルーソーのモデルになった実在の

人物の住居跡を見つけ出してしまったと言っても、これは偶然ではなく、事前

に綿密な調査をしたからでしょうね。

 

今回の『クレイジー・ジャーニー』の番宣では“探検のために会社を辞めて、

13年がかりで漂流者の足跡を追う・・・”となっているので、ロビンソン・

クルーソーの件が紹介されるのでしょうか?

 

また、著書の紹介には“10年”かかって見つけたとなっていたのですが。

番宣の“13年”というのは在職中の期間が入っているんでしょうかね?

 

いずれにせよ、『クレイジー・ジャーニー』のオンエアが楽しみですね☆

 

では、今回はこのへんで。

本日もご訪問頂きましてありがとうございました☆

またのご訪問お待ちしてますね♪

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